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鬼の歩き巫女と
伝奇シリーズ
中世から近代に掛けての日本の暗部を描く
鞍馬榊音の創作小説の世界を案内

鬼の歩き巫女が活躍する伝奇小説
妖言-およずれごと-シリーズ
『妖言(およずれごと)』シリーズ紹介
**幕末。世が荒れ、人の命が一両で売り買いされた時代。**
夜ごと、時代遅れの歩き巫女が「口利き」を尋ねて現れる。この世のものとは思えぬほど美しいその巫女は、鬼と呼ばれていた。
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10/27 サイト改修














